昨日、友人から素敵な本が届きました。

わぁ~い゜.+:。(ノ^∇^)ノ゜.+:。

みえの出産を機に知り合った友人。

みえはNICUに2か月いたのねん。 その後、おうちに帰るんだけど・・・。

自宅に帰る前に、「母子入院」っていうかたちで二泊三日 小児科病棟に泊まることができる。

注入やお薬のこととか不安もあったし・・・泊まることにした。

 

結局、その二泊三日の間に新しい形の痙攣がきたり・・・私の自信が持てなかったり・・・。

先生も特に退院を急かせることはなかった。

結局、いろいろあって一か月も滞在してしまったwww

その滞在期間の間に、同じ403号室で一緒だったお友達。

 

同じ部屋には、みえと同級生の男の子と女の子がいてねwww

二人とも、生まれて間もない身体で 大きな手術を頑張ってた。

こんなちっちゃい身体で手術なんてできるんだーって思ったなぁ。

どちらのママも二人目三人目の出産で・・・初めての私にいろいろ教えてくれたりしてw

なにより元気で明るい! 辛いこともあるし心配事もあるけど・・・前向きで明るい。

消灯過ぎても、カーテン越しにゴソゴソ話をしたりしてw

三人三様、病気や状態は違うんだけど・・・私は、あの時があったから今こうやっていれると思うな。

その後も、何回も入院してたくさんお友達ができたけど・・・原点はあそこだと思う。

あの時、「障がい児・病児を抱える親の入院時の心得」みたいなのを習得できて良かった。

 

あの403号室の時にいた頃は、みえが一番元気にみえた。

サイズも大きかったし、顔色もすこぶるよくて・・・。

でも、5年たってみて・・・くらべてはいけないけども、みえが一番重症度が高い。

 

でもでも思うんだー。 みんな一緒だと・・・。

何かを決めるために、いろんな基準があって・・・それに当てはめると「重度」になるけれど。

どんなにちっちゃい病気でも心配やん。

あっちがいい、こっちがいい。あっちよりはいい。なんてことはないと思う。

それぞれに、親は心配なんだし・・・・。子供たちは辛い思いもしてるし・・・。頑張ってるし。

そういうことを学んだのも403号室だったように思う。

前振りがだいぶ長くなったけど・・・そんな私にとって、とても大事な時間を一緒に過ごした友人から素敵な本が届いたのです。

その本というのは・・・・・。

っといきたいところだけど・・・だいぶ長くなったので次にしますwwwwwwww

!!!━━(・∀・`*)━━!!!

まぁ 待っててw

最近、とっても笑顔が増えました。

いろんなことが楽しいようで・・・・。

先日、ばーちゃんが・・・ポテトサラダを食べようとして・・・間違ってお茶の中に落としてしまったときもwww

みえは笑ってましたwwwwwww

おそらく 「偶然」だけど・・・ 「みえも笑いよるけーん!!」って また爆笑www

みえが笑うとみんなが笑う。

(・∀・*)ィィネ!!(*・∀・)ィィネ!!ヾ(・∀・)ノィィ――ネ!!!!